【夢は素敵な勘違いから096】目指せ、世界一のおばちゃま講演家

ひでむす

みなさん、こんばんは。ひでむすです。

今日は、【ひでむす】が60歳から目指す、『聞けば、心が明るくなり、やる気が出て自信がつく、世界一のおばちゃま講演家』についてお話しさせていただきます。

ところで、現在、おかげ様通訳ひでむすとして、活動しておりますが、「どうしてひでむすさんなの?」とよく聞かれます。

本名の植木秀子の【ヒデ】と、おむすびの【ムス】をくっつけ、誕生したのが【ひでむす】と言うキャラクター。

もともとは、平成15年に入居したインキュベーションルームのマネージャーの方に、「あなたは自然食品店の経営より、薬剤師の食育講演家として講演をして歩いた方が向いてるよ。イメージキャラクターを作った方が良いから、作ってみたら」

と言われたのがきっかけでした。

何事にも素直なひでむす、

その言葉をまともに受け、いろいろ考えた結果、【ひでむす】と言うキャラクターが誕生しました。

炊き立てのご飯を、手を真っ赤にして握る塩むすび。実は大好きなんです。

38歳の若さで他界してしまった母から習ったのは、おむすびの結び方、卵焼きの方法、カレーライスの作り方、…。

その3つ位だったでしょうか?

いつまでもいつまでも、そばにいてご飯を作ってくれると思っていた母は、がんが見つかり、「アッ」という間に他界してしまいました。

それからは、料理の本を見ながら悪戦苦闘で弟たちにご飯を作る毎日。

思えば、青春時代ってなかったですね。実を言うと、青春時代の事はあまり覚えていない。

学校とスーパーと家の三箇所を行ったり来たりの毎日。

志高く進学校に入学したはずなのに、いつの間にか勉強なんてさっぱりわからなくなってしまいました。

世に言う[落ちこぼれ]ですね。

といっても、中高一貫の私立の学校に入りましたので、みんな結構のんびりとしていて、いじめなんて全くなかったですね。

いずれにしても、青春時代の思い出はまるでなし。

もしかしたら、自分の記憶から消去したいような、おさんどん三昧の毎日だったのかもしれませんね。

で、話を元戻します。

おむすびが大好きだったひでむすちゃん。

手塩にかけて、ご飯を結び合わせると言うことで、この名前がとっても気に入り、それからずっと【ひでむす】と言う名前を使って活動しています。

「講演して歩いたらいいよ」
「講演、向いてるよ」

そう最初に聞いたのが平成15年。

その後、行き合う人行き合う人が、講演して歩いたらいいよといいます。

何せ単純。

言われたことを、すぐにやってしまう癖があり、世に言う無鉄砲。

これまで経験ないことを、やってみたりするのが大好きなものですから、「そうか?」と思って、早速、講演の仕事を探して歩いたのが20年前の事です。

明日に続く…

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